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Booz & Company



弊社は1914年の設立以来、90年以上にわたり、
民間セクター・公共セクター双方に対して成功をもたらしてきました。
世界各国の顧客に対してサービスを提供すると同時に、
「プロダクト・ライフ・サイクル」「サプライ・チェーン・マネジメント」などの
今では常識となっている経営のフレームワークを生み出してきました。


1914年 Edwin G. Booz がシカゴに経営コンサルティング・ファームを設立
1920 ~
30年代
James L. Allen、Carl L. Hamilton がファームに参加。当時から、
民間・公共両者に対するコンサルティングを行っていた
1943年 社名を Booz, Allen & Hamilton に変更
1953年 米国外でのプロジェクトを開始
1957年 スイス・チューリッヒに初の海外オフィス設立「プロダクト・ライフサイクル」
「クリティカル・パス」の考え方を提唱
1963年 NASAのプロジェクトをはじめて手がける
1976年 本社をニュー・ヨークに移転
1979年 クライスラー社の歴史的再生を支援
1982年 ロンドン・オフィスのキース・オリバーが
「SCM(サプライ・チェーン・マネジメント)」の考え方を提唱
1983年 日本法人設立
1992年 本社をヴァージニア州マクリーンに移転
1996年 「strategy + business」創刊
2001年 社名をBooz Allen Hamilton に変更
2003年 「組織DNA」の考え方を提唱
2008年 米国政府向部門ブーズ・アレン・ハミルトンと分離、
ブーズ・アンド・カンパニーとして発足